
上の動画は今日の広州沙河金馬服装城の様子です。以前に比べると欧米系やアジア系や日本人など海外のバイヤーさんがだいぶ増えてきた感じです。短期の買い付けならトランジットビザで中国へ行けます。短期ノービザが復活するのはまだまだ先のようです。

みんなの広州仕入れ手帳|当たり店舗が3秒で見つかる【アパレル卸市場専門】
10年の経験をAI化。もうハズレ店に時間を使わない。仕入れアテンドも【中国輸入代行、タグ付け、検品、格安船便】
東京の羽田空港から香港国際空港へ行き、そこから中国の広州へ入ります。香港へのフライト代は広州直行便のおよそ半額なので慣れている人はみんな香港経由で行きます。

香港エクスプレスのホームページ https://www.hkexpress.com/ja/ で航空券を調べます。

スケジュールに合った便を選び、パスポート情報などを入力しクレジットカードで決済して予約完了です。VISAデビットカードも使えます。予約番号を保存してください。
出発当日に羽田空港のチケットカウンターで予約番号を伝えれば発券してくれます。便によってターミナル番号が違うので注意してください。
お住いの地域から羽田空港への行き方はナビタイム https://www.navitime.co.jp/ で調べます。

私の場合は長野からなので新幹線で東京駅へ行き、浜松町でモノレールに乗り換えて羽田空港着です。

羽田空港からおよそ4時間のフライトで香港国際空港に到着です。香港国際空港内には広州への直行バス乗り場があります。この直行バスで広州へ行くのが一番簡単です。
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